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2年振りの都
2022-01-10 12:12:14
セレブロFCジュニアユース

2022年が始動しました。
14は波崎遠征、13は土日が実質的なスタートでした。
15は受験モード真最中。
この数年、私は年末年始は完全にサッカーから離れています。
格好良く言えばリフレッシュですが、本音は燃え尽き症候群からの立直りです。
少しづつ前を見て、新年度スタートに向けて気持ちを作り、新年度を計画し準備して行きます。
新13スタートにはまだ時間がありますので、もう少しフラフラしてます。
昨年度の反省点は検証しました。
それを踏まえたうえで、新たなアイデアも膨らませています。
望む結果が手に入らなければ、今の取組を変えて行くしか無い。
これは私のスタンスです。
今はまだこの辺りをウロついて居ます。
これより先のモチベーションはまだまだです。


話をガラリと変えます。
神頼みをして来ました。
八咫烏で有名な熊野神社では、JFAのお守りを買いました。
せっかくなので蹴鞠で有名な白峯神社にも行き、球技闘魂のお守りを買いました。
御守りで結果が出れば苦労しませんが、都合の良い神頼みです。
もう一つ、京都に神社は数あれど神社と言えば上賀茂神社。
派手さはありませんが、ここの空気感は別格でした。
ここはサッカーに関係ないので、交通安全御守りを3台のバスに買いました。
結局、旅行に行ってもサッカー中心になります。

出掛ける時点では世の中にさほど緊張感はありませんでしたが、帰路に付く頃にはオリンピック前の様相に変わっていました。
帰る時には、呑気に旅行していて大丈夫か?そんな気配でもありました。
今回の宿はテレビがありません、非日常をコンセプトにした星のや。
帰りの伊丹空港で沖縄や東京の感染爆発を知りました。
空港も厳しくなっているだろうと思ったら、全くのノーチェックです。
行きの東京駅もそうですが、公共交通機関はチェックその者が難しいのでしょう。

今回は結婚25年記念の意味もあり、庶民が目茶苦茶背伸びして見ました。
星のや京都、JALファーストクラス、嵐山MITATEのフルコースディナー。
文字映えする名前ばかりですが、庶民は庶民らしくが一番でした。
勿論、それぞれのサービスは超一流でした。
さあ、現実の世界に戻り手堅く生きて行きましょう。

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