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投稿者 Niki さん 投稿日 05月15日 11:57 保護者役立ち情報

もしかして熱中症?!知らなかったじゃすまされない、本気で予防するならこれ【スポーツ選手8つの対策法】

内 容


5月に入り急に気温の高い日が続き、気温の変化に体がついていけず体調を崩したという話を聞きました。


2018年は猛暑を超える酷暑、その上に獄暑という言葉が用意されているような異常気象となりました。全国的な暑さに見舞われた2018年7月17日は岐阜県で40.7℃を記録し、宮城県では38名の児童が熱中症の疑いで搬送されました。

怖い熱中症にわが子をさらさないために、保護者にできる努力は何でしょうか。

暑くてもサッカーの練習に明け暮れるジュニア選手を熱中症にしないための対策をまとめました。

症状が出てから後悔しないよう、夏本番前に予防について今一度学んでおきましょう。


★熱中症の要因は3つある!
要因①:暑い!
要因②:だるい…
要因③:疲れた…

★熱中症にさせないための8つの対策
1・気化熱を利用する「水かけ」
2・風がないなら、起こそう!
3・太陽光をシャットアウト!
4・水分不足は即熱中症の元!
5.早く起こす
6・塩分を忘れずに摂ろう
7・おかずをちゃんと食べさせよう
8.子どもに熱中症について教えよう

★保護者も「自衛」!紫外線対策

↓ ↓ ↓ さらに詳しくはこちらのジュニアサッカーNEWSをご覧ください↓ ↓ ↓ 
岐阜県で40℃越え!
全国で熱中症搬送者多数…知らなかったじゃすまされない、
本気で予防するならこれ【スポーツ選手8つの対策法】

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